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「習近平はトランプの再選を恐れていない」 超タカ派のジョン・ボルトン、米中対立を語る [首都圏の虎★]

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1 :首都圏の虎 ★:2020/09/05(土) 03:52:11.43 ID:mmkTrWcD9.net タカが新しい獲物を発見したようだ──。

ジョン・ボルトンといえば、近年の米国の戦争(アフガニスタン、イラク、シリア、リビア、イランとの交渉決裂)を推進し、しばしばその当事者でもあったタカ派である。そのボルトンの射程に中国が入ったのだ。



トランプとバイデン、中国にとって都合がいいのは?
──トランプは中国政府に対して毅然として立ち向かうのか、それとも融和路線で行くのか、長い間、逡巡していました。「自由世界の指導者」としては中国に対する姿勢が軟弱すぎたのでしょうか。

私が見るところではトランプに哲学はありません。米国的な意味では、保守でもリベラルでもありません。本当のことを言えば、彼は何でもないのです(笑)。

大統領選に向けた選挙活動が始まっているので中国に強い制裁を課していますが、トランプの再選が決まった後のことは、ほとんどコイントスで決まるようなものです。大統領選の翌日にトランプが習近平に電話をかけ「通商交渉の再開をしよう」と言うこともありえるのです。

いま課している制裁も、すべて簡単に撤回されることもありえます。だから米国の有権者は混乱しています。とくに共和党支持の有権者がね。米国の保守派は、中国に対して毅然とした対応をとってほしいのです。しかし、トランプが大統領選後、別の道を選ぶ可能性が充分にあります。

──ボルトンさんは回顧録でトランプが習近平に再選を手伝ってほしいと頼んだことを明かしていました。仮にボルトンさんが中国の国家主席だったら、米国の大統領はジョー・バイデンであってほしいですか。それともとドナルド・トランプですか。

中国側から見れば、米国の次の大統領が誰になるのかは、さほど重要ではありません。重要なのは、次の大統領を経済に関する延々と続く交渉の席に座らせ続けることです。現状では、米国の民主党はタカ派と見られたいようですが、バイデンは中国に対して厳しい態度をとれるのでしょうか。私はその点にあまり確信を持てません。

トランプも同じです。二人ともウォール街に仲のいいお友達がいて、米中対立が経済にもたらす悪影響を心配しているわけですからね。トランプもコロナで悪化した経済をさらに停滞させるようなことはしたくないわけです。

トランプは北朝鮮のとき、厳しい言葉遣いをしましたが、結局、金正恩との交渉の席につきました。イラン核合意からも離脱しましたが、ハメネイ師となら積極的に交渉の席につくはずです。要するに、トランプは交渉が好きなのです。そこを習近平はわかっているのでトランプの再選を恐れていません。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/6321b53049860b155e8dcf5ffebe73a39ad26f6b


47 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 05:33:51 ID:A0b5yQrJ0.net

ちなみに今回はトランプマジで負けそうやぞ

https://www.realclearpolitics.com/epolls/2016/president/2016_elections_electoral_college_map.html
これ2016年の世論調査
トランプの勝ち目ありそうなんわかるはず
https://www.realclearpolitics.com/epolls/2020/president/create_your_own_president_map.html
今回はこれ
正直かなり劣勢
しかも隠れトランプなんて前回もいなかったのに、実は隠れヒラリーはいたんだよ
今回コロナで郵送投票が増えたら隠れバイデンがまた増えると思われ

実際問題、どっちか選べと言われたら民主党の方が圧倒的に支持者が多いんだけど、選挙行くほど本気で支持してるわけじゃない
でも手軽に郵送投票できるなら民主党みたいなやつはいっぱいいる

55 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 06:19:21.23 ID:O3EPygcC0.net

ボルトンが言ってる事は正しい
トランプが逃げられないように中国を追い込む方向に誘導してるし
コヤツは頭いいし策士だわ

100 :皇帝パルパティーン:2020/09/05(土) 09:22:08.47 ID:3oA1xwoS0.net

建前:コロナ
建前:人権
本音:お金

94 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 08:13:34 ID:7WxEalF70.net

テレビメディアはトランプ叩き下手くそだろ
たまにはトランプ誉めてやらないとネガキャンやってるの丸出しですわ

38 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 05:03:15.53 ID:xuxJGwdj0.net

安全保障上の脅威に対して利益や技術を与えるか?  おのれが利益を得れば
相手も得る その相手の利益が安全保障上の脅威となる すなわち同盟国ではないんだよ

31 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 04:47:34 ID:qwRMcXsu0.net

天上天下唯我独尊

66 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 06:42:52 ID:O3EPygcC0.net

ちなみにコウタクミンは2500な

27 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 04:39:15.00 ID:Cyjjve/B0.net

なぜ「ボルトン回顧録」は好意的に評価されないのか
https://www.newsweekjapan.jp/watase/2020/06/post-5.php

なぜなら、米国において外交・安全保障の機密を事実上開示することは極めて売国的な行為だからだ。
そして、その対価としてボルトン氏が本書出版によって巨額の報酬を受け取る行為は、
共和党・民主党問わず顰蹙を買っている。
彼の盟友であるネオコン系の議員らもコメントを避けている現状だ。

本来であれば、トランプ大統領の政敵である民主党陣営はボルトン氏の書籍内容を
積極的に引用して政権叩きに利用したいところだろう。
だが、民主党の連邦議員等からボルトンの回顧録は全く共感を得られていない。
ボルトン氏が昨年のトランプ大統領のウクライナ疑惑を巡る弾劾の際に議会証言をしなかったにも関わらず、
同書の中でトランプ大統領の疑惑を認める記述をしているからだ。

何より、筆者は同書の内容はまともな人間が積極的に取り上げにくい性質を持っていると感じた。
個々の事実関係については、トランプ大統領の発言等の興味深い記述はあるものの、
同書の内容は孤立無援な状態で「大企業に乗り込んだ教条主義的なコンサル」の愚痴のようなものに過ぎないと感じたからだ。
つまり、実務能力がない失敗した人物が他人に責任を転嫁しているだけの本なのだ

67 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 06:44:18.98 ID:td8k7CO70.net

>>65
習近平 資産凍結 スイス 8000億ドル
とかで検索しても出てこない

104 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 10:05:44.95 ID:Vq8DWsuz0.net

話は選挙が終わってからだ。

95 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 08:16:52.05 ID:gFVPbo2u0.net

>>3
政治家じゃなくてビジネスマンって事よの

41 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 05:08:59.60 ID:ENbYiHBR0.net

>>37
ifじゃねえよ十字軍でもうやったんだよ!

素人は黙っとれ!

107 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 10:42:46 ID:MXJre//F0.net

>>105
そこまで引き上げておいて直前で飲めるラインまで下げるのがいつものトランプじゃん
北朝鮮相手も当初の要求なら決裂してた

13 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 04:19:48 ID:WdkeIYL00.net

ID:5bdKpxA90

93 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 08:08:18.24 ID:ENbYiHBR0.net

>>91
そんで核サミットで日本の空席に折り鶴を置いたw

45 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 05:18:24 ID:ax1t9Jaf0.net

口先だけ男のトランプ再選ならシナにとってはボーナスタイムが4年延びたようなもの
この4年間で完全に世界の支配者の座を手に入れることができる

23 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 04:33:14.31 ID:oPA0PuJs0.net

トランプのほうがやり易いだろな

71 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 06:50:38 ID:3vGmafKB0.net

>タカが新しい獲物を発見したようだ──。
これ解せない
ボルトンは政権にいた当時からじゃないか?

82 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 07:19:35 ID:I6CNHpES0.net

1936年、デュポン社のカローザスは自分が発明した繊維の名称を「ゼロでも何でもない」という意味の”nyl”に語尾の”on”をつけてNylon(ナイロン)とした。

79 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 07:09:37.44 ID:Lprat6Sm0.net

中国包囲網みたいなのはもともとボルトン周辺の考えで、
最近トランプが強硬に出ているのは、
コロナの失策を中国にとりあえず擦り付けるのと、選挙対策でイキっておいたほうがいいから、
たまたま一致しているだけと。
選挙が終わればどうなるかわからない〜

101 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 09:22:17.99 ID:4k3ApKlF0.net

次の次はボルトンさんかなー?

12 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 04:17:56.97 ID:5bdKpxA90.net

>>9
極左地域でご苦労さん

20 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 04:30:58.38 ID:bb6H9mR30.net

>トランプに哲学はありません。米国的な意味では、保守でもリベラルでもありません。本当のことを言えば、彼は何でもないのです

いいね、わかりやすいわ

9 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 04:07:41 ID:cmybPYRt0.net

今回は隠れトランプはいないよ
あれはメディアの嘘
ロサンゼルスて働いてるけど前回のようなそんな空気じゃない

115 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 12:31:14.69 ID:kub9u62U0.net

恐怖を通り越して、無の境地に達したということか?

15 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 04:24:19.22 ID:5bdKpxA90.net

ボルトンって民主党にお金もらった宣伝マン?

120 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 16:03:05 ID:L1kZQDqQ0.net

フライドチキン抱えてればいいのに

52 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 06:06:07 ID:3Bs/I3T90.net

パワポ風刺漫画:今だから観よう「反中映画」
https://youtu.be/py7NyctcnQo

108 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 10:49:34.04 ID:zmi5g/OI0.net

>>私が見るところではトランプに哲学はありません。米国的な意味では、保守でもリベラルでもありません。

確かに保守やリベラルの枠には嵌らないな

8 :不要不急の名無しさん:2020/09/05(土) 03:59:01 ID:5GDkm6+X0.net

ただ文句言いたいだけの人に成り下がったな

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